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井内 利彰
(調教捜査官)
調教をスポーツ科学的に分析した適性理論『調教Gメン』を操る。栗東トレセンを中心とした取材活動をベースに、過去好走馬の調教から、その競馬場やコースに適した調教パターンを見つけ出すのが予想の基本スタイル。フジテレビONE『競馬予想TV』やJRA主催のビギナーズセミナーなどでも活躍。交流重賞を中心に地方競馬各主催者の公式YouTube番組等にも出演。最近のBIGヒットとしては、11月3日京都12Rの3連複3936.2倍を的中させている。
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三嶋 まりえ
(東京スポーツ記者)
2018年10月から美浦トレセンで取材を開始。競馬知識ゼロで配属されるも、ギャンブラーだった祖父の血が騒ぎ競馬好きに。22年8月に東スポレース部に加入。紙面では「まりえのニッコニコ馬券」を連載中。24年4月から「ウイニング競馬」に出演。24年凱旋門賞では長期に渡る海外での取材も担当。アイリッシュチャンピオンSは◎◯▲で完全的中。
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小田 哲也
(スポーツニッポン記者)
スポーツニッポン入社後「万馬券の哲」というネーミングで万馬券メーカーとして活躍。「万哲」の愛称で、多くの競馬ファンに親しまれる名物記者。スポーツニッポンコラム「万哲の乱」を担当。グリーンチャンネル「中央競馬全レース中継」のパドック解説の他、地方競馬のイベントや配信にも多数出演。予想のポリシーは「善戦タイプより1着を狙える馬に◎を打つ」。2024年の予想ヒットは6月宝塚記念で3連単9万1680円的中。